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スワノセ・第四世界(1976)
- 标签:
- 纪录片
- 类型:
- 电影
- 导演:
- 上野圭一
- 主演:
- 评分:
- 9
- 剧情:
- 自主映画『スワノセ・第四世界』の「主役」としてのナナオに出演交渉をしたのは1974年のことだった。60年代から新宿の風月堂であの風貌を見かけていたが、声をかけたのはそのときがはじめてだった。 ナナオはあっさりと了承してくれた。楽しい遊びがひとつふえたといった表情だったと思う。諏訪之瀬島の部族のメンバーやアレン・ギンズバーグ、ゲイリー・スナイダーといった他の出演者の撮影ができたのも、すべてナナオのおかげだった。 映画は日本をはじめ、アメリカ、カナダ、オーストラリア、オランダなどで上映され、日本にも対抗文化が育っていること、対抗文化の波紋は国境を超えていることを一部の人に知ってもらうことができた。これもナナオのおかげだ。 詩人としてのナナオだけではなく、主流文化から徹底的に逸脱した旧軍人としてのナナオの生きざまを、もっと深く知りたかった。 謹んでご冥福を......

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- 主演:
- 类型:
- 暂无
- 地区:
- 美国
- 评分:
- 无
- 简介:
- 暂无...
- 评论:
- 尤其教员的好多画面都太棒了 那个镜头语言 那个bgm 那个氛围感 堪称经典
- 剧中陈独秀蔡元培和胡适都被美化,作为民初知识分子群像戏,这曲信仰的赞歌充满了浪漫主义,尤其教员和鲁迅的出场以及雨中的辫子军,视听考究。幸而结束在1921,若是拍到1928,真实的流血历史过于惨烈,延乔二人至死都没能和陈独秀和解,父子拥抱的温情戏是编剧给观众加的工业安慰剂,蔡元培亲手勾了清党的阎王簿,而胡适更是在延年被捕后将他的身份捅给了吴稚晖……文人滤镜碎一地。在四一二中被屠杀的革命者们,无一不代表了当时的进步思想,若他们的智慧留存,抗战是不是能早点结束,人民是不是能少受点苦……可惜没有如果,答案早已湮灭于过往长河。